習慣

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面倒くさいを味方につける。ボクのマイルールの作り方

お菓子やジュースをわざと取り出しにくい場所へ置く。「チッ…面倒くせーな!」と言ってから準備する。食事の途中でも皿を洗う。面倒くさがり屋のボクが、未来の自分を助けるために作ったマイルールについて書きました。
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ストイックに見えるらしいけど、本人はただの面倒くさがり屋です

こんにちは。ルキウスです。 どうやらボクは、人から見るとストイックに見えることがあるらしいのです。 16時間断食を5年近く続けている。食事にも、それなりに気をつけている。細身体型も維持している。 そう聞くと、たしかに「意...
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ヨーヨー現象は、一発逆転ダイエットの副作用かもしれない

ヨーヨーってありますよね。 糸の先に丸いものがついていて、下に落ちて、また戻ってくるおもちゃです。 これが遊びなら楽しいです。 でも、体重で起きると、あまり楽しくありません。 落ちたと思ったら、戻ってくる。 ...
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水分補給のつもりで飲んでいたジュース、ほぼ砂糖水だった話

水分補給のつもりで飲んでいた500mlの炭酸ジュース。糖質やカロリーを調べてみると、思った以上の存在感がありました。完全にやめるのではなく、見えない場所に置いて飲む回数を減らす、ズルくてゆるい付き合い方を書きました。
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リバウンドも、ドカ食いも。急がなければ、起きにくい。

断食でリバウンドやドカ食いは起きるのか。実際に続けている中で感じたことと、崩れにくくするためのシンプルな習慣をまとめました。急がず、続けるための考え方です。
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断食のリスク、やってみて感じたズレの話。

16時間断食のリスクについて、実際に続けて感じたズレをまとめました。リバウンドや筋肉低下、脱毛などの不安に対して、体験ベースで静かに考えた内容です。
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最初の一口だけ決めている。

断食明けに何を食べるのが正解なのか。最初はフルーツから始めて、今はトマトジュースとサラダに落ち着いた話。正解よりも「続けられること」を選んだボクの食べ方を書いています。
一発逆転しないダイエットの話

断食がラクになった理由は、空腹じゃなく“距離”だった

16時間断食がつらかった原因は、空腹そのものではありませんでした。食べ物が目に見え、手が届く距離にあっただけ。距離を取る仕組みで、我慢せずに空腹をやり過ごした実体験を書いています。
一発逆転しないダイエットの話

お菓子をやめた覚えはない。ただ、面倒くさくしただけ

我慢も禁止もしていません。お菓子を出しっぱなしにしない仕組みを作っただけで、つまみ食いは自然に減りました。一発逆転を狙わない、生活に寄せたダイエットの話です。
一発逆転しないダイエットの話

なぜ、ボクらは一発逆転を信じてしまうのか?

一発逆転ダイエットを信じてしまうのは、意志が弱いからではありません。追い込まれたとき、人はどう考えるのか。ボク自身の失敗も交えて、冷静に見つめ直します。