ルキウス・ヒラノの最近の記事

習慣化の道具

食べたあとに反省するより、食べる前にFiNCで見てみる

食べたあとに反省するより、食べる前にFiNCで見てみる。16時間断食を続けるボクが、PFCバランスを見ながら無理なく食事を整えている使い方を書きました。
習慣化の道具

断食トラッカーに任せたら、16時間断食が少しラクになった話

16時間断食で困ったのは、空腹よりも時間を忘れることでした。断食トラッカーで時間を見える化し、ズボラなボクでも無理なく続けられた体験を書きました。
習慣

リバウンドも、ドカ食いも。急がなければ、起きにくい。

断食でリバウンドやドカ食いは起きるのか。実際に続けている中で感じたことと、崩れにくくするためのシンプルな習慣をまとめました。急がず、続けるための考え方です。
習慣

断食のリスク、やってみて感じたズレの話。

16時間断食のリスクについて、実際に続けて感じたズレをまとめました。リバウンドや筋肉低下、脱毛などの不安に対して、体験ベースで静かに考えた内容です。
習慣

最初の一口だけ決めている。

断食明けに何を食べるのが正解なのか。最初はフルーツから始めて、今はトマトジュースとサラダに落ち着いた話。正解よりも「続けられること」を選んだボクの食べ方を書いています。
余談

こんな日に限って、腹は減る。

母の診察に付き添った日。そんな日に限って、近くのコンビニは閉店。甘い缶コーヒー1本で空腹に耐えながら待合室で待った、ちょっと理不尽な断食の一日を書きました。
16時間断食

変わりたいなら、黙ってやれ。

ファスティングを始めたとき、友人に「危ない」と言われた。悪意はない。でも少し孤独だった。だからボクは、黙って続けることを選んだ。その理由を書いています。
体と付き合う現実

ファスティングしていて、本当に困ったこと

16時間断食(IF)を4年以上続けてきた中で、実際に困ったことを正直に書きました。トイレの問題、外出時の不便さ、それでも続けている理由と逃げ道について。
一発逆転しないダイエットの話

断食がラクになった理由は、空腹じゃなく“距離”だった

16時間断食がつらかった原因は、空腹そのものではありませんでした。食べ物が目に見え、手が届く距離にあっただけ。距離を取る仕組みで、我慢せずに空腹をやり過ごした実体験を書いています。
一発逆転しないダイエットの話

お菓子をやめた覚えはない。ただ、面倒くさくしただけ

我慢も禁止もしていません。お菓子を出しっぱなしにしない仕組みを作っただけで、つまみ食いは自然に減りました。一発逆転を狙わない、生活に寄せたダイエットの話です。