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16時間断食

変わりたいなら、黙ってやれ。

ファスティングを始めたとき、友人に「危ない」と言われた。悪意はない。でも少し孤独だった。だからボクは、黙って続けることを選んだ。その理由を書いています。
体と付き合う現実

ファスティングしていて、本当に困ったこと

16時間断食(IF)を4年以上続けてきた中で、実際に困ったことを正直に書きました。トイレの問題、外出時の不便さ、それでも続けている理由と逃げ道について。
一発逆転しないダイエットの話

断食がラクになった理由は、空腹じゃなく“距離”だった

16時間断食がつらかった原因は、空腹そのものではありませんでした。食べ物が目に見え、手が届く距離にあっただけ。距離を取る仕組みで、我慢せずに空腹をやり過ごした実体験を書いています。
一発逆転しないダイエットの話

お菓子をやめた覚えはない。ただ、面倒くさくしただけ

我慢も禁止もしていません。お菓子を出しっぱなしにしない仕組みを作っただけで、つまみ食いは自然に減りました。一発逆転を狙わない、生活に寄せたダイエットの話です。
一発逆転しないダイエットの話

なぜ、ボクらは一発逆転を信じてしまうのか?

一発逆転ダイエットを信じてしまうのは、意志が弱いからではありません。追い込まれたとき、人はどう考えるのか。ボク自身の失敗も交えて、冷静に見つめ直します。
一発逆転しないダイエットの話

一発逆転ダイエットは、だいたい話がうますぎる

一気に痩せる、一発逆転ダイエットは本当に可能なのか。プロの減量の現実と比較しながら、16時間断食を「続ける仕組み」として冷静に考えます。
16時間断食

16時間断食を続けると何が起きる?“ゆっくり効く”習慣の話

16時間断食(IF)を続けると、体や生活に何が起きるのか。すぐに結果は出ないけれど、習慣化すると見えてくる変化があります。研究の話も交えつつ、現実的な視点でまとめました。
体と付き合う現実

なぜ、ボクはスリムな体型でい続ける必要があったのか?

義足使用者として生きる中で、体型維持が生活に直結していた理由を、20年前の制度と実体験をもとに淡々と綴ります。
16時間断食

16時間断食が続かない人から続く人へ|4年以上続けた僕が最初にやったこと

16時間断食が2〜3日で挫折していた僕が、12時間から始めたら、気づいたら4年以上続けられるようになった体験を解説。無理しない始め方を紹介します。
空腹と味わう感覚

空腹は、最上のソース。

「空腹は、最高の調味料である」──この言葉は、哲学者 ソクラテス の言葉だとされています。 ボクが16時間断食という考え方に出会ったのは、空腹こそ最強のクスリそして、その著者である 青木厚 先生の一冊がきっかけでした。 ...